スポンジの使い方の徹底研究!スポンジにはたくさんの秘密があった!【あさイチ】

みなさん、こんにちは。チョコです!

「あさイチ」のキッチングッズ向上

委員会でスポンジの真実が放送され

ました。

保存版にもなります、スポンジに

ついて、まとめてみました。

S-21K-2PM 抗菌ウレタンスポンジたわし スリーエム(3M) 37135183

出典:https://www.monotaro.com/p/3713/5183/

<目次>

  1. スポンジの特徴
  2. 研磨粒子あり・なしの違いは?
  3. ネット入りのスポンジの意味は?
  4. スポンジの買い替え時は?
  5. 水筒をスッキリ洗うには?
  6. スポンジを使って毛玉も取れる!?
  7. まとめ

スポンジの特徴

毎日のように使っているスポンジ

ですが、意外と知らないことが

たくさんありました。

一般的にスポンジには、ソフトな

面とハードの面とありますが、

果たしてどちらで洗うのが正しい

のでしょうか?

なんと、ソフト面は軽く洗い流す

ようで、ハード面は洗う方だそう

です。町のアンケートでは、7割

の方がソフト面で洗っているとの

こと。その理由は、お皿が傷つき

そうだからだそうです。

ちなみにソフト面は、泡だてる

ために使われます。ゆっくりと

握ることで、泡をたくさん作る

ことができます。

実際、ハード面で洗うと傷がつく

のでしょうか?

研磨粒子あり・なしの違いは?

よく見るとスポンジのパッケージに

研磨粒子あり・なしの文字が記載

されています。

ありは、焦げた鍋などを洗うハード

タイプなので、若干の傷がつきます。

なしは、グラスやホーローやフッ素

加工のものに最適です。

研磨剤なしのものは、結果、食器を

傷つかないので安心して使えそう

です。

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ネット入りのスポンジの意味は?

ネットが通常の固い部分の役割を担う

ようです。

ネットの部分で汚れをかきだすために

ソフトのスポンジをネットで包みこん

でいるのです。

隅々まで汚れを取ることができる

ので、便利ですよね。

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