日大アメフト部の林大希がライスボールでの活躍が期待!出身校や身長や体重は?

みなさん、こんにちは。チョコです!

甲子園ボールで大活躍の日本大学の

アメリカンフットボール部フェニッ

クスの背番号#10でQBの林大希選手。

読みも動きも抜群で、1年生にして、

背番号10番を手に入れてしまう実力

の持ち主です。最初から10番だった

わけではなく、13番だったのを、

10番に変えるときには、かなりの

覚悟があったようです。

1月3日のライスボールでは、日本一

のプレーヤーが勢ぞろいの社会人

アメリカンフットボールチームの

富士通フロンティアーズに挑む

ことになります。

林大希選手ほどの実力があり、なぜ、

関西学園大学とかではなく、日本大学

に入り、アメフトをやろうと思った

のか気になってので、林大希選手の

経歴と共に調べてみました。

「林大希」の画像検索結果

出典:https://www.daily.co.jp/opinion-d/2017/12/27/0010853082.shtml

<目次>

  1. 林大希の出身地や身長・体重は?
  2. 林大希の出身高校は?
  3. 林大希のアメフトを始めたきっかけは?
  4. 林大希の選手としての特徴は?
  5. ライスボールでの活躍は?
  6. まとめ

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林大希の出身地や身長・体重は?

林大希選手は、大阪生まれです。

身長は174㎝で、体重が81kgと

出ていましたが、インターナショナル

選抜チームの時の体重なので、大学

に入ってからのトレーニングを考える

と、体重は変わっている可能性が

ありますね。プレッシャーから、

減ってしまった可能性もありますよね。

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林大希の出身高校は?

最初は、関西大学第一高等学校に

通っていましたが、大阪府立大正

高等学校へ移ることになります。

なので、日本大学アメリカンフッ

トボール部のフェニックスの選手

一覧の出身校は、府立大正となって

いるんですね。

アメフトに憧れて、関西大学第一

高等学校に入り、大阪府立大正

高等学校へ移ってからは、一勝

もできずにアメフトを諦めたこと

もあったようです。

そんな林大希選手を救ったのは、

立命大WRとして2003、

04年のライスボウル2連覇に

貢献した日大・長谷川昌泳コーチ

との出会いだったそうです。

長谷川コーチは、林大希さんの

パスの素早さに一目ぼれしたと

言います。

そして一度、日大の監督を離れて

1年で今季復帰した内田監督に誘わ

れて「日大のQBはあこがれだった」

と進学したそうです。

林大希のアメフトを始めたきっかけは?

幼いころからアメフトに憧れていた

と言います。特に甲子園ボールに

憧れていたそうです。

日本では、なかなか触れる機会も

少なく、年少時代に目に留まる

ことも少ないスポーツですが、

林大希選手には、その頃から

惹かれるものがあったんですね。

小学1年から住吉川86スコー

ピオンでアメフットを始めます。

中学時代は大阪ベンガルズ所属し、

大阪・大正高では「いつも負けて

いた」というが、東西高校選抜

対抗戦ニューイヤーボウルの大阪

選抜には選ばれるまでになります。

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林大希の選手としての特徴は?

瞬時の判断が必要なアメフトの競技

では、その判断力が問われますが、

林大希選手には、その判断力が優れて

いるのが天性のもののようです。

観客の度肝を抜くプレーの連続で

年間最優秀選手賞(チャック・ミル

ズ杯)と甲子園ボウル最優秀選手賞

をW受賞しました。

いずれも1年生の受賞は史上初だ

そうです。

ライスバールでの活躍は次のページへ

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